サービス紹介

OneOfficeリモートバックアップサービスの特長

サービス機能のご紹介

企業の資産を守るためには、遠隔地へのバックアップや保管データへの高速かつ信頼性の高いアクセス、コンプライアンスへの対応、柔軟なシステム構成がポイントになります。リモートバックアップサービスは、バックアップの様々なニーズに高いレベルで応えます。

大容量データを円滑にバックアップ

低帯域の回線でも利用可能な重複除外技術

大容量のデータをフルバックする場合、時間がかかるため、場合によっては計画停止などが必要になる場合もあります。しかし、リモートバックアップサービスでは、EMC社Avamarのデータ重複除外技術により、大容量バックアップデータの変更ブロックのみを送信。低帯域の回線でもフルバックアップが可能です。

重複除外効果

  • 資料請求・お問合せ
  • 15,000円から利用可能なライトプラン
  • 毎日のフルバックアップ⇒簡単リストア!
  • 信頼のEMCストレージへバックアップ
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  • OneOffice MailSolution
  • OneOffice WebSecurity
  • OneOffice Safegate
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  • 販売パートナー募集

複数サーバ間での重複除外

サーバを跨いだ重複除外

サーバを跨いだ重複除外

各バックアップ対象サーバに導入されたAVAMARクライアント(バックアップクライアント)同士は、新規に検出したデータブロックを、お互いに他のクライアントが過去に取得していないかを確認しています。
このグローバル重複排除機能により、バックアップ対象サーバ間での効率的な重複除外が可能になり、回線を流れるデータ量を削減します。これにより、回線負荷軽減や、バックアップ時間の短縮を実現します。

仮想環境に対応、マルチOSで異なるサーバでも同時にバックアップ

仮想環境に対応

VMWareなどの仮想環境でも利用可能です。

各仮想マシンごとにバックアップ・クライアントをインストールすると、バックアップデータはあらかじめ重複除外によって縮小します。この重複除外効果により、物理サーバに残された少ないリソースでも、効率よくデータを流すことができ、複数の仮想マシンでバックアップ処理を実行することが可能です。

Windows以外のOSにも対応

Windowsはもちろん、業界標準のOSにも対応。Redhat Linux、CentOSなどマルチOSに対応。

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